This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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ソウルは世界で最も美しい都市だったニダ!<ヽ`∀´>
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 朝鮮王朝時代の末期、わが国を訪れた欧米人らは、韓国の風景に魅了された。彼らが残した見聞録には、「ソウルは私がこれまで見たところ、最も美しい都市だ」という賛辞がたびたび登場する。駐韓イタリア公使を歴任したカルロ・ロセッティーは、1904年にまとめた本の中で、「韓国の家屋は一様に低めの1階建てであり、2階の庶民自宅は見当たらない」と書いてある。宮殿を除き、こじんまりした1階建ての家屋が、ソウル全域にわたって広く展開されている様子は、異邦人の目には一風変わったように映ったようだ。(後略)

洪賛植(ホン・チャンシク)論説委員 chansik@donga.com

ソース:[オピニオン]外国人が愛した韓国伝統家屋【東亜日報】
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 以上、朝鮮人の脳内世界。
 以下、現実世界。

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              1880年代のSeoul 南大門大通り(中心街)
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■イザベラ・バード『朝鮮紀行』

 都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。
 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。
 ソウルには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がソウルにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。


■ウィリアム・グリフィス『隠者の国・朝鮮』

 朝鮮の建築はきわめて原始的な状態にある。城郭、要塞、寺院、修道院および公共建築は、日本や中国の壮麗さにまるで及ばない。この国は古い歴史を誇っているのに、石造の遺跡がほとんどない。住居は瓦葺きか藁葺きで、ほとんど例外なく一階建てである。小都市では規則的な通りに配置されておらず、あちこちに散在している。大都市や首都でも、通りは狭くて曲がりくねっている。

■E・J・オッペルト『禁断の国・朝鮮』

 ソウルの通りは中国の一般的な都市の狭い街路よりは広いが、官庁や両班の住宅やさらに言えば王宮さえも、中国の比較的大きな都市にある富裕な階層の住宅とは比較にならない。中国の都市に見られる多様な色相で華麗に装飾された大きな寺院は、ソウルには見出せない。家屋はたいてい泥で作られた平屋でみすぼらしいため、ソウルが朝鮮のような国の首都だという印象をまるで与えない。

■ゲ・デ・チャガイ編『朝鮮旅行記』

 (ソウルの)町を縦横に走るその他の街路は、約三サージェン幅の狭くて曲がりくねった道で、とりわけ朝夕は悪臭が充満する。つまり、食事の支度が開始されるその時刻には、街路に面して設けられ、しかも屋根の上ではなくて家屋の裾に開口する煙道のおかげで、煮炊きの煙が一斉に街路へ向けて放出されるからである。また汚物がそのまま街路へ投棄される夏には、なお一層ひどい事態になるそうである。
 昼食後、[吉州の]町を見物した。家々はいかにもみすぼらしくて、今にも崩れそうである。次席の家は他のものよりも幾分大きいが、本質的には他の家々とほとんど変わらない。一様に汚くて、みすぼらしいのだ。
 慶興はすっかり荒れ果てた古い町で、汚いことこの上ない。要塞の壁があちこちに残骸を晒している。国有の建造物もやはり一方に傾いでいて、町の移転はもはや時間の問題である。

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      捏造はいけません。
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日韓併合前後 朝鮮半島写真館
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by overdope | 2009-06-09 23:57 | 哀韓
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