This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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「通販生活」は左翼系広報誌だ!
 最近、「通販生活」という通販雑誌の購読を始めた。 始めたばかりだったが、2回届いたところで購読を打ち切った。 理由はその内容である。 当然僕は、さまざまな生活向上の為の品が誌上で紹介されており、気に入ればそれを通信販売で購入することができる、いわゆる商品カタログ的なものだろうと思って購読を始めたのである。
 確かに「通販生活」という分厚い本のうち、半分はそうした商品ページに割かれてはいる。 ただ、後の半分のページは、「社民党の広報誌」としか思えない内容が横溢する極めて政治色の強い「読み物」ばかりなのである。 最初の号が届いた時、そのことに違和感を覚えはしたが、「たまたまだろう」ぐらいにしか思っていなかった。 しかし、2冊目が届いた時、この通販生活が「通販カタログの体裁をとった左翼系広報誌」であることが明らかになったので、僕は購読を止めた。 2冊目も1冊目同様に政治的な内容が多いうえに、「憲法を変えて戦争へ行こうという世の中にしないための18人の発言」という小冊子が「付録」として同梱されてきたのである。
e0064858_21322154.jpg 多くの人は「通販生活」のCMをTVで見て、「なんか面白そうな、便利そうな商品がいっぱい載ってるのかなあ」なんて思い、そして購読してみようと思うであろう。 左翼系広報誌を購読してみたいという動機で「通販生活」の購読申し込みをする人は誰一人としていないのだ。 にも関わらず送られてきた本や小冊子には溢れんばかりの左翼言説。 このやり口は姑息なテロルと言ってもいい。
 もちろん我が国では言論の自由が保障されており、様々な立場の人が様々な意見を述べることは自由だと思う。 僕にしたって憲法9条を残すべきか変えるべきかは正直難しい問題だ。 この小冊子自体は、書店で単体で売られてもいる。 それを書店で目にした人が自分の意思でそれを買って読むことには何ら問題はないと思うが、通販雑誌に抱き合わせて勝手に送りつけるやり方はとうてい承服しかねる。
 更に、この小冊子の趣旨に賛同した人々のあまりの短絡さには呆れるばかりだ。 即ち「憲法を変える=戦争へ行く」というこの短絡だ。 この18人が、こういう思想の方にしばしば見られる典型的な思考停止状態に陥っておられることは明らかであり、このような実に香ばしい方々ばかり18人を一同に集めて一方的な言説としてまとめたこの「憲法を変えて戦争へ行こうという世の中にしないための18人の発言」は、著しくバランスを欠いた出版物であると言わざるを得ない。 こちらの出版元は岩波書店だけあってさすがに共産党テイスト。
 このような性質の小冊子を、一見無味無臭の通販カタログのような左翼系広報誌に紛れ込ませて大衆に流布しようともくろむカタログハウスと岩波書店の罪は極めて重い。 肝心の通販商品はたいして載ってないし。 これじゃあ通販生活というよりも反政府生活である。 読むのは進歩的知識人の方々ぐらいのもんだろう。 あーきんもーっ☆。
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by overdope | 2005-09-24 21:47 | マスゴミ
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