This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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朝鮮総連映画部に取り込まれたおすぎ
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 その映画「麦の穂をゆらす風」のTVCMを観た時は正直なんだこりゃ?と思った。 マンセーする映画のほぼ半分は駄作と言われる映画評論家・おすぎが映画の予告編にかぶせたナレーションはこうだ。

「“美しい国 日本”というキャッチフレーズは、この映画の前では力も色も失う。ラスト、あなたは涙で立ち上がれない。」

 少なくともこの映画と現日本国総理大臣の掲げるキャッチフレーズには何の関係もないわけで、何でわざわざそこに絡める必要があるのか不思議でしょうがなかった。 これまでもおよそ政治とはほとんど縁がないおすぎが、反自民とか反安倍といった特定の政治的スタンスを有しているとは思えず、このナレーションには何か作為的なものを感じた。
 そこでこの映画の配給会社を調べてみたら、総連映画部の氏ねカノンだったので納得。 おすぎも井筒同様かなり主体思想が脳内に浸透している模様。 井筒みたいになる前に誰か早く救出して下さい。
 ちなみに今年のカンヌでパルムドールをとったこの映画、あらすじはこうだ。

 1920年、アイルランド。英国による支配からの独立を求め、若者たちが冷酷な英国軍に立ち向かうために義勇軍を結成する。ダミアンもまた医者としての将来を捨て、兄テディと共に過酷な戦いに身を投じていく。彼らの激しいゲリラ戦は英国軍を苦しめ、ついに彼らは独立を手にし和平条約にこぎつける。しかしやっと訪れた平和もつかの間、条約の内容をめぐる支持派と反対派の分裂はやがて内戦へと発展する。それは共に戦ってきた同志たちが互いを敵に回すさらなる流血の戦いを意味していた。そして戦いはダミアンとテディの兄弟の絆にも暗い影を落としていく…。(氏ねカノン公式サイトから抜粋)

 これじゃあかつて半島で抗日パルチザンとして戦った北朝鮮人が感情移入したくなるのもわかる。 ただ、似たような隣国との闘争の歴史はあるものの、戦後のアイルランド人と朝鮮人じゃ民度が激しく違うのは何でだろう?
 それにしてもホントにこの会社が配給する映画の半分は半島プロパガンダ的メッセージが込められてるな。 つくづく日本には必要ない配給元。 この映画の公式サイトも見てみたが、コメント欄の人選が香ばしくてバロス。
 
「不都合な真実」というものが歴史には含まれている。ケン・ローチ監督は、真に歴史に向き合うことの勇気を私たちに示してくれる。」― 金平茂紀さん(T豚S報道局長)

「たとえそれがどんなに立派な大義名分であろうとも、暴力(武力行使)の陰には必ず悲劇が生まれる。そんな思いがずっしりと胸に残る一作。」― 鳥越俊太郎さん(似非ジャーナリスト)
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by overdope | 2006-11-18 02:14 | 売国奴
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