This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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21人のイカれた「日本人?」
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 「人を殺(あや)めた罪を、生きて償うとはどうすることなのか、分からない」-。山口県光市の母子殺害事件の遺族、本村洋さん(31)は差し戻し控訴審が始まった24日、広島市内で記者会見した。「この国の最高刑で被告は償ってもらいたい。その最高刑が、わたしの考えている命をもって償うということと合致している」と述べ、これまで通り極刑を求める考えを強調した。
 亡くなった2人の遺影を胸に公判に臨んだが、ためらいもあったという。「(弁護団に)とんでもないことを主張されるだろうと思っていた。聞かせたくないという気持ちもあったが、家族3人で最後まで見届けたいと思った」と振り返った。
 弁護団は被告の犯行を「仮想現実に逃げ込んだままごと遊び」と表現した。本村さんは「法廷を混乱させようと奇々怪々なことを言っている」と批判。「被告を救うことは手段で、目的は死刑制度の廃止を訴えること。遺族だけでなく、被告さえ利用している」と厳しい表情で語った。
 被告から封筒張りの作業償与金や手紙が郵送されるようになった。本村さんは「弁護士に言われて書いていると思うが、刑が確定した後も手紙を書き続けるなら真の反省であり、私も受け入れなければならない」とした。しかし、被告側が事実関係を争う姿勢を示していることに触れ、「(現状では)受け入れることは到底できない。(今まで来た手紙も)開封していない」と述べた。

ソース : 被告は「最高刑」で償って=「家族3人で見届けたい」-遺族の本村さん・広島【時事ドットコム】
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 21人の死刑廃止派の便後紙たちは以下のような主張をしたという。

 ●水道屋の格好したのはコスプレ趣味。
 ●姿を消した母親の寂しさを紛らわすため、抱きついたら偶発的に起こった事件。
 ●ママゴトのつもりで遊んでいた。
 ●泣き止ませようと思って首にリボンを蝶々結びにしてあげたら死んだ。
 ●女性に抵抗されたので首を押さえたら死んだ。
 ●女性を生き返らせる為に死姦、精子が人間を復活させると信じていた。
 ●精神の発達が遅れている(12歳児程度)。

 被告人・福田孝行を死刑にしたくない便後紙連中の主張とはいえ、あまりに酷すぎる。 これはもはや詭弁というレベルじゃない。 これらの主張からは、その時現場に存在したであろう元少年の狂気や殺意は微塵も感じられない。 素人目からみても弁護側の主張は破綻している。 つまり、差し戻されたことで普通に審理が進めば死刑確定となる裁判の流れを変えるつもりなどさらさらないのだろう。
 本村さんが会見で述べたように、弁護団が単独犯による犯行というシンプルな事件に21人の大弁護団という物量作戦で臨んだのも、この注目されている裁判の場を借りて死刑制度廃止を訴える自分たちの姿をより明確にヴィジュアライズするのが目的である。
 そんな便後紙連中の策略に乗せられて、書きたくもない謝罪の手紙やお金を送ったりさせられている元少年にも憐憫の情を感じないでもないが、こいつは確実に死刑になるだろうからそれでいい。 問題なのは、常軌を逸した主張を繰り広げて被害者とその家族、ひいては日本の司法制度そのものを冒涜した安田好弘以下21人の基地外を裁く術がないことだ。

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フィリピンの「歩くデスノート」 正太郎さん、タレコミありがとうございます。
フィリピン ダバオ市のドゥテルテ市長まとめ【とりかご 遺憾ながらメイド好き】

※このエントリーのコメント欄をデスノート代わりに使用して、21人の便後紙の名前を書いたり、愛知の発砲引きこもり後哀願投降ちょいワル”神の水”おやじの名前を書いたりするようなことは絶対しないで下さい(笑)。
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by overdope | 2007-05-25 16:17 | その他
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