This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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日支首脳会談雑感
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 もう数日前のことになるのだが、チンパンとピンポンパンダの共同記者会見があった。
 管理人はたまたま犬HKの生中継で会見をすべて見ることができたのだが、常々「得意の外交」を標榜するチンパンの、その得意の外交の舞台でのあまりの情けなさにめまいに襲われ気を失いそうになった。
 この際ピンポンパンダのことは置いといて、チンパンのダメっぷりにフォーカスするのだが、まずチンパンは「得意の外交」なのにまったく外交慣れしていないせいか、自分が何かの見解を述べる時、或いは記者の質問に答える時、まったく通訳のことを考えていなかった。
 普通なら同時通訳し易いように、適当なところでセンテンスを区切って通訳を挟み、またそこから続きを述べたりするものだが、この老害のチンパンは既に脳死状態にあるせいか、まったくセンテンスを区切ることなく一気にしゃべくり倒した。 途中何度も通訳が言葉を発しそうになっていたのを無視し、或る時は制止してまで延々と自分の主張を続けた。 それもこれまでと同様、まったく心に響かぬつまらない主張を。
 当然チンパンの発言の後に続くのは延々と続く支那語の通訳である。 よくこれだけの長台詞をすらすらと通訳できるものである。 自分の発言の支那語訳が会見場に響いている間、チンパンは手持ち無沙汰で貧乏揺すりをしたり手遊びをしたり眼鏡をずり上げたり、いかにも落ち着かない様子で視線を泳がせたりしていた。 自分が招いた空白の時間に間が持たないチンパンの自業自得であった。 管理人などは正直このまま壇上で突然死してくれないかと思ったほどである。
 通常こうした外交舞台における共同記者会見の場合、意訳を避けるためにも文章は極力単純化し、要点を簡潔に述べるべきだと考える。 発言が長くなればなるほど意訳も増え、それはやがて恣意的な「異訳」となることもあるからだ。 また、両国に同時生中継されている状況下でのヘタは発言は両国民に言質を取られるに等しく、そうした意味でも必要以上に饒舌になる必要などまったくなかったのだが、何を血迷ったかチンパンは小沢民との党首討論の際にキレ気味に口角泡を飛ばしたあの日と同じように多弁だった。 すぐ隣に「後見人」が居るというだけで人はこれほど饒舌になれるのかと感じ入った次第である。
 もっとも今回のような会見の場合、事前にステートメントが文書化されているはずなので、ボケ気味のチンパンの話が脱線してもたいした問題にはならないだろうが、とにかく場慣れしてない外交下手な年寄りには荷が重過ぎるステージだった。

 片や会見中のピンポンパンダの方は直立不動、悠然と構えて視線は一点を見据え、実に堂々としていた。 国と国のトップ同士が対峙するこのような舞台は、そこに立つ人物の器の大きさを冷徹にあぶりだして見せるものだ。 ピンポンパンダはまるで人道無視の虐殺国家の首長とは思えないほど堂々と会見に臨み、一方のチンパンは一国の総理大臣というよりもむしろ群馬の名も無き山村の村長選挙に日頃の囲碁仲間から担がれて出馬した元小学校教頭風情にしか見えなかった。 こと人間の格とか器という点で見れば、ピンポンパンダとチンパンのそれは天と地以上の差があった。
 おまけに愛ちゃんらと卓球をした際には、ピンポンパンダのスマッシュに喜悦の声を上げて拍手喝采し、そのソフトイメージをアピールするのに一役買ったかと思ったら、最後には周りの空気を読めずに「なかなか戦略的な卓球」「油断ならない」などとジョークにもならない発言に終始。 もはやチンパンが何か一言発するごとに、日本という国がどんどん奈落の底に突き落とされていくような感じであった。

 でもって肝心の首脳会談だが、その内実はゼロ回答に等しく、何ら外交的成果はなし。 現時点では何らかの合意があったとされるガス田問題についても、元々日本側が要求している内容が国際的にも妥当なものなのであって、仮にそれが全面的に受け入れられた合意があったとしても諸手を上げて喜ぶような類いの話ではない。
 要するに今回のピンポンパンダの来日は、毒入り餃子やチベット問題で日本全体が支那に刺々しい視線を向けている現状をどうにか懐柔するため、各所で終始笑顔を振り撒き、昔からチベット人を大量虐殺してきた首謀者である自分の偽りのソフトイメージを日本国民に定着させるのが狙いであり、日本側はそのプロパガンダの片棒を担がされたということである。
 だが管理人は見てしまったのである。
 ピンポンパンダが日本国民に最もソフトイメージを印象づける場として設定した早稲田での愛ちゃんとの卓球対決の場面だが、ボールという「獲物」を追うピンポンパンダの目はそれまでのニヤついた顔から一転、眼光鋭い狩猟者の顔になっていた。 彼はまさにこの顔でチベットの民を虐殺する指令を出してきたのだ。
 とにかくチンパンをこのまま放置しておくことは日本の国益を著しく害することに直結する。 一刻も早くこの亡国媚中政権を打倒し、新たな保守政権を樹立することが早急に求められる。 個人的には麻生氏か平沼氏あたりにその軸を担ってもらいたいと思うが、人材難は否めない。

 と、ここまで書いたところで支那成都に大地震発生の報。 どうやらその被害も甚大である。 
 管理人は一昨日たまたま次のような記事を読んでいたので、早くもそれが現実になったのかと、背筋に冷たいものを感じた次第である。

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5月10日

 ミャンマーに再び災害が及びました。2005年の津波、昨年のデモに続き、史上最強のサイクロンが南部を襲い恐るべき被害をもたらしました。政府は各国の援助を受け取り始めましたが、外国人の入国は拒否しているようです。物資だけ受け取って、援助隊員は拒否、如何にも軍事政権らしい対応ですが、この物資が本当に被災者の元に届くのが心配です。 (中略)
 バンコックのバーンタオ氏のメルマガでは『可哀相だけれども、罰があたったんだよね・・・』とタイ人の奥さんが呟いています。昨年の民主デモ鎮圧に際して多数の僧侶が殺害されたことを指しているようです。3年前の津波の際もその前に鳥インフルエンザに関連して大量の鳥を生き埋めにして処分した罰だ、と言われていたようです。それにしても罰ならば政権に当たるべきではないでしょうか??何故か一般庶民に当たる、それが仏教的な考え方でしょう。
 それにしても思うことは、この例に倣うともしチベットで僧侶が殺害されているとしたら、『必ず罰が下る』と言うことです。それがいつ、一体どんな形で行われるのか、神のみぞ知る、いや仏のみが知る、恐ろしい現実ではないでしょうか??『人間の運命は初めから決められている』と言う言葉に真実味を感じる今日この頃です。

http://hkchazhuang.ciao.jp/index.htm
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 ビルマでのサイクロン被害が5月2日で、支那での大地震が5月12日。 いずれの災害も、これからその全容が明らかになるにつれてますます被害が拡大することだろう。 天災で多くの人が亡くなるのは忍びないものだが、天罰というものの存在がこれほどまでに実体感を伴った日々というものを管理人はかつて経験したことがない。 エベレストの山頂で無理やり火薬に引火させてまで聖火花火を点灯したことが山の神の怒りを買ったのだろうか。
 ただ、ビルマのサイクロン同様、天災は人を選り好みしない。 震源域には多くのチベット族も住むという。 彼らに被害が少ないことを祈るばかりだ。
 大気汚染、農薬漬け食品、疫病蔓延、少数民族虐殺、大地震…。 もはやオリンピックどころではない。
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by overdope | 2008-05-12 23:35 | 売国奴
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