This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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Mission Impossible
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 自国の食品のグローバル化に成功した国に共通する特徴は、政策を長期間にわたり粘り強く繰り広げたという点だ。
  日本の場合、自国の食品のグローバル化のために1960年から国家レベルのプロジェクトを実施してきた。81年には農林水産省傘下の外食産業室に外食産業総合調査研究センターを設立した。2010年までに世界の日本料理愛好家を12億人に拡大しようという「日本食人口倍増5年計画」と正しい日本食文化を普及させようという「Try Japan’s Good Food」プロジェクトを遂行している。民間機構の日本食レストラン海外普及推進機構(JRO)までが登場し、政府が取り組みにくい日本食レストラン認証制を推進している。
 01年に「グローバル・タイレストラン・プロジェクト」を立案し自国料理のグローバル化に乗り出したタイは、タイ料理グローバル化推進機構「Kitchen of the World」を設立し、政争・政権交代・クーデターに関係なく自国料理のグローバル化を着実に進めている。各国は自国料理を広報し品質を維持するため、さまざまな戦略と制度を準備している。


◇古典を越えてはフュージョン開発=日本料理を米国に広めるうえで寄与したのがカリフォルニアロールだ。キュウリ・アボカドをご飯と一緒に巻いたもので、従来の日本の巻き寿司とは逆に巻かれている。 表面にゴマや魚卵をまぶしたりもする。皮肉にも米国のほとんどの日本レストランで扱っているカリフォルニアロールは、伝統の日本食にないという点だ。日本食を基礎に米国現地の材料と需要に合わせて新しく作りだしたフュージョン料理だ。60年代、ロサンゼルスにある日本料理店「東京会館」の寿司職人、真下一郎さんが創案し、米州全域に広めたという。今では海外はもちろん、日本でも登場するほどになった。 伝統料理の寿司を越えて新しいフュージョン料理を開発し、日本料理の人気を高めたのだ。
 タイのトムヤンクンも海外で自国を代表する料理として政府が後押しした。外国人が好むハーブの香りと酸味が魅力的な料理を海外進出の主力商品として前面に出したのだ。イタリアを代表するパスタ・ピザも、現地の人の口に合わせたフュージョンバージョンが無数にある。韓国にプルコギピザ、日本にたらこパスタが登場しているようにだ。 韓国もキムチ・プルコギだけを前面に出した従来のグローバル化戦略を修正しなければならない理由だ。

◇レストラン・人材認証制=主要国は料理の水準を守るため、味・材料・衛生などの基準を満たすレストランに認証マークを与える制度を運営している。 イタリアは02年から「リストランテ・イタリアーノ認証制」を実施している。6万以上の世界のイタリア飲食店に調査員を派遣し、イタリア的な特性を備えているかどうかを審査するのが目標だ。タイは04年から「タイ・セレクト」認証プログラムを実施している。
 日本では独特の人材認証制を運営している。 昨年「ごはんソムリエ」認証制を初めて導入した。ごはんソムリエになるには、コメの品種や味などの基本事項のほか、コメの栄養・健康、科学的根拠などについて日本炊飯協会が開く2日間の研修を受けた後、筆記と試食試験に合格しなければならない。

◇海外レストラン従事者の教育=日本は昨年、海外日本飲食店に対して教育サービスを提供し始めた。 最初の対象は日本飲食店が600以上もある中国・上海。 上海飲食店協会日本料理専業委員会が管理レベルで日本食の講習会を始めたのは昨年4月。講習名は「和の基本」だ。 まないたと包丁の管理、冷蔵庫の温度、食材管理などの技法を現地人の日本飲食店経営者と料理士に伝授した。「日本料理を世界に広めるうえで重要な点は衛生管理」というのが協会の立場だ。 JROによると、世界で4万店を超える海外日本食レストランのうち日本人料理士がいる店は20%程度という。


ソース : 【年中企画】韓国料理を世界に広めよう…伝統を捻って創案(1)【中央日報】
      【年中企画】韓国料理を世界に広めよう…伝統を捻って創案(2)【中央日報】
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 例によって「こっち見んな!」記事である。
 中央日報がグダグダ書いてるが、日本は別に日本料理を世界に広めようとしてきたわけじゃござんせん。 最初は何処の国の食もそうだろうが、日本人の海外進出に伴って海外在住者も増え、必要に迫られて現地に日本食の店ができたのである。 それから半世紀、日本のサブカルチャーに世界中が注目するなか、気がつくと寿司を中心に世界中で日本食がジワジワとブームになっている。 こりゃ国としてもきっちり日本食をプロモートしていかなければということで、最近になってそういうことに本腰を入れ始めたというのが実情ではないだろうか。 本当に良いものというのは広めなくとも自然に広まっていくものである。
 で、海外における日本食の実態を調査してみたら、中央日報の記事にもあるように「世界で4万店を超える海外日本食レストランのうち日本人料理士がいる店は20%程度」などという状況が判明し、見るも無残食べるも悲惨な「なんちゃって日本食」が大手を振って歩いている現状が露わになった。 こりゃいかんということで、海外メディアから「すしポリス」と揶揄された日本食の認証制度を立ち上げたりもした。
 タイ料理もイタリア料理も大好きだ。 タイ料理について語ると長くなる。 こないだの出張でも毎日ほぼ3食ともタイ料理だった。 屋台料理は最高だし、特にノーザン・タイ料理は本当に美味い。
 イタリア料理を嫌いな人などいないだろう。 余談だが管理人も何冊か買い込んだレシピ本を頼りにパスタからオーブン料理までひととおり自分で料理したりする。 機会があれば皆さんにも管理人手製のじゃがいもとかぼちゃのニョッキを御馳走したいぐらいである。
 ひるがえって韓国料理はどうか。 日本発祥の焼肉とは似て非なるプルコギ。 一度でも韓国に行ってプルコギを食べたことがあるなら、それに失望した人も多いに違いない。 あのジンギスカンのパクリみたいな鉄板、不味い肉、最初から切ってだせばいいのにわざわざ焼いてからハサミで切るというイミフな順序、ステンレスのお椀に盛られたべちゃべちゃ(下のそば画像に通じる?)のご飯。 不衛生な国民なのに、直接手にしたサンチュで肉を包んで口に放り込むという文字通り垢ぬけないスタイル。 文化の違いといえばそれまでだが、美味しい焼肉を食べ慣れた日本人には罰ゲームのようなものである。
 そしてキムチ。 すべての韓国人の口臭の元。 料理として認識されるはずもない醜悪な外観。 食べ過ぎると覚醒剤反応が検出される麻薬性。 生き物を解体しているかのような調理風景。 もうこれ以上書く必要はないだろう。
 日本、タイ、そしてイタリア料理が世界中に普及したのは、それらの料理が単に美味しい、見た目が美しいといった要素のみならず、それぞれ単に土着のものだったこれらの料理が、世界中で受け入れられる普遍性を内包していたからである。 ビビンパのようにせっかくきれいに盛りつけられているものを敢えてぐちゃぐちゃにかき混ぜてから食べることを強要するような料理が普遍性を獲得することはないし、だからといってありもしない妄想宮廷料理など捏造してもジンロ・ガーデンの二の舞である。 多くの在日が喰い支えていたであろう東京の店でさえこの有様なのだから「世界に広める」など妄想のまた妄想である。
 記事タイトルからして「伝統を捻って創案」とあるが、そもそも存在しない伝統を捻って(=改竄して?)創案(=捏造)では、まったくの妄想料理ができそうでちょっと楽しみではある。 ただ、そんなものより韓国にはホンタクとかトンスルといった素晴らしい固有の食糞文化があるのだから、それを現代風にアレンジして世界中にその異常性を広めていって欲しいと願うのである。

 以下、ザパニーズ料理人?による海外の日本料理画像。 これは酷い。
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たぶん誰かがゲロったものをもう一度ザルに盛ったものだと思われる。 この合成わさびが塗りつけられた怪しげなつゆも一度は誰かの胃袋に収まった内容物? ポイントは沢庵とキムチのありえないコラボw
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ザパニーズ巻き寿司の特徴は、切り口が美しくないので隠して並べていることと、最後が切りっ放しであること。 ここにもありえないコラボがw
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これはもう手に取ることさえはばかられる。 寿司への冒涜である。
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キャプション書くのがアホらしくなってきた。 かなり脱力。 そしてまたありえないコラボw




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