This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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環境テロリスト、逃亡(笑)。
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 南極海で日本の調査捕鯨船への妨害活動を繰り返していた米環境保護団体「シー・シェパード」は9日、抗議船スティーブ・アーウィン号の燃料が尽きたため、オーストラリアの港に戻るとウェブサイトで発表した。
 次の捕鯨シーズンは11月末から来年3月末まで。同団体は「日本の捕鯨船のスピードに対抗できる船を用意して(次のシーズンに)南極海に戻る」としている。
 シー・シェパードの抗議船は昨年12月下旬、日本の調査捕鯨船に液体入りの瓶を投げ付けたほか、今月に入ってからは船体を何回も日本船に衝突させるなど妨害活動を激化。日本の水産庁は「非常に危険な暴力行為」として非難していた。
 昨年12月初め、オーストラリアから出港した抗議船は、給油のため一月に同国に帰った後、再度南極海に戻っていた。(共同)

ソース : 「今季の捕鯨妨害終了」 シー・シェパード【MSN産経ニュース】
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 シー・シェパード×アニマル・プラネットの南極海ロケがクランクアップしたようである。
 シー・シェパードにとって今回のロケの唯一の目的はもちろん日本の調査捕鯨を妨害することなどではない。 アニマル・プラネットの連中に「いい画」を提供してやることである。
 今回もインチキドキュメンタリーにふさわしい糞脚本どおり、本来ただ日本の捕鯨船をストーカーしているだけの平板なストーリー展開に変化をもたせるため、時折接近して酪酸を投げ込み、ゴムボートで近づいて乗り込もうと試みたりしていた。 しかし、日本の捕鯨船が装備していた長距離音響発生装置(LRAD)に手を焼いて接近することもままならず、仕方なくスティーブ・アーウィンの艦首を第3勇新丸にぶつけ、接舷しているうちに鉄砲玉を乗り込ませようというプランだったようだが、第3勇新丸が侵入防止用?に張っていたネットが邪魔になってそれもできず、最後はロープを投げてまで何とか必死に乗り移ろうとしたがこれも失敗。 もし成功していたら、また「船員が日本の捕鯨船に拉致された」とステートメントを出したのであろう。 去年と同じやりくちでまったく進歩がない。 この動画を見られた方も多いはず。

 ビデオ:スティーブ・アーウィン号が第3勇新丸に衝突した【鯨研】
 http://www.icrwhale.org/eng/090206SS2.wmv

 同じ衝突時の映像だが、衝突された第3勇新丸のクローズネスト上からの撮影映像である。 こちらの映像を見ると衝突の衝撃がいかに大きく、危険な状況だったかがよく判る。 またシー・シェパードの鉄砲玉が第3勇新丸に乗り移ろうと試みている姿がはっきりと捉えられている。 衝突時に第3勇新丸の左舷船尾ブルワークにいた船員はよく海に転落しなかったものだとあらためて思う。

 ビデオ:2009.2.6 スティーブ・アーウィン号が第3勇新丸に衝突した(Part.2)【鯨研】
 http://www.icrwhale.org/eng/090206SS3.wmv

 まあそれでもシー・シェパードとすれば今回のロケのラストを飾るにふさわしい派手な「画」は撮れた。 パタゴニアらスポンサーへの訴求力も高い。 実際日本の調査捕鯨はこうした妨害にも関わらず粛々と行われているのだが、連中はそうした事実はスルーし、アニマル・プラネットを通じて「いかに自分たちが鯨を殺させなかったか」を視聴者やスポンサー企業に懸命にアピールするのだろう。 つまり連中の目的は「連中が連中であり続ける」というその一点のみ。 反捕鯨なんかどうでもいいのだ。
 ちょうど9日に水産庁長官がオランダの駐日公使を呼びつけ、スティーブ・アーウィンの船籍剥奪を要求したようだが、奇しくも同じタイミングで「燃料切れ」のため逃亡。 この因果関係はわからないが、元々反捕鯨などには興味のないシー・シェパード。 この先日本の調査捕鯨船団が何頭の鯨を捕獲しようがどうでもいいのだろう。
 さて、記事によれば、オーストコリアの環境保護活動家でドキュメンタリーの撮影中にアカエイに刺されて死んだマヌケの名を冠した糞船はオーストコリアの港に戻るようである。 だとすれば前回給油のために立ち寄ったタスマニアのホバートである可能性が高い。
 タスマニア島にはかつて50万人のアボリジニが住んでいたが、入植してきた白人はアボリジニをハンティングの対象とし、四半世紀の歳月をかけて皆殺しにした。 当時の狩りの記録にアボリジニは「匹」でカウントされていた記録が残っている。 最後の生き残りは岩だらけの孤島・フリンダーズ島に全員移住させて餓死させている。 タスマニア・アボリジニは完全に絶滅した。 或る意味、シー・シェパードにもっとも相応しい寄港地であろう。
 さて、このシー・シェパードを全面支援しているのがオーストコリアである。 支那の犬ラッドは日本の調査捕鯨中止を公約として掲げて首相になり、環境相のポストに据えたのは元グリーンピース理事のピーター・ギャレット。 「ギャレットはレイフと元広島のだけでたくさんだ」などと言ってもお若い方にはさっぱりわかるまい・・・。
 話がそれたが、オーストコリアがオーストコリアと呼ばれる所以はこうしたテロ支援国家であることに加え、マスコミまで媚中反日で、21世紀の今日いまだに白人至上主義の人種差別主義がまかりとおっている点である。 管理人も差別と朝鮮人は大嫌いだ。 敬愛するテキサス親父がそんなオーストコリアマスコミの姿を赤裸々にした動画があった。 


 そういえばさっきニュースでオーストコリアらしく放火が原因で山火事が広がってるとか。 日本はこういう時に速攻で救助隊とか派遣して国家の品格の違いを見せつけておくという手もあるが、ちょっと嫌味かな(笑)。 まあオーストコリアという土地はそう遠くない将来完全に砂漠化するんだろうけど、その時にはアボリジニの末裔以外の難民は当然拒否だな。
 カンガルー殺し(動画グロ注意)はオーストコリアの文化です。 尊重しましょう。


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by overdope | 2009-02-10 02:09 | その他
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