This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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カテゴリ:哀韓( 64 )
白丁という名の店
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 北京のスーパーにある韓式料理「白丁(ぺクチョン」。
 これが超賤資本の店である場合、超賤人が漢字が読めず、その言葉の意味がわからないっていうのは、本当に悲劇です。
 或いは、これが中国人がやってる店である場合、中国人は超賤人のことを「白丁」と蔑んでいるようですね。
 どっちにしても(´・ω・)カワイソス。


白丁【Wikipedia】
ソース : 韓国の伝統ある店【enjoy Korea】
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by overdope | 2006-05-02 01:31 | 哀韓
またやってます・・・・・
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【富川27日聯合】京畿道富川市に位置するロボット製造メーカー・ダサテックが、国内初のペット型ロボット「ジェニボ」を開発した。28日に富川市に寄贈され、展示される。高さは30.0センチメートル、長さは33.4センチメートル、重さは1.5キログラム。「おすわり」や「逆立ち」など100の言葉を聞き分け、頭や体をなでると喜ぶ。
 ダサテック関係者によると、これまで研究用で試作品状態のペット型ロボットはあったが、完成品として一般公開されるのは今回が初めてだという。10月ごろに情報通信部が後援し、KTが主管する「国民ロボット事業」で納品される予定だ。
 カン・ソクヒ代表は「ロボット産業の中心地としての富川のイメージを高めるとともに、市民らにロボットに対する親近感を持ってもらえるよう寄贈、展示を決めた」と話している。

ソース : 国内初のペット型ロボット「ジェニボ」が完成【聯合ニュース】
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 いまだにこんな劣化コピーをやっていたんですねw しかもメーカー名が「ダサいテクニック」の略なのか「ダサテック」。 できた犬ロボの名前が「ジェニボ」。 いつから聯合ニュースはネタまで配信するようになったのか? もうお腹いっぱい。
 本家のアイボは既に販売終了しているというのに、いまだ日夜必死に研究開発に取り組んだ挙げ句、アイボのような学習機能すらない犬ロボをつくって喜んでいる南超賤のロボット技術者たち。 その類まれな劣化の技術にはもはや尊敬の念すら感じてしまう。

 こちらは本家アイボ(2nd ジェネレーション)
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 そういえば南超賤のロボット技術者たちはかつてこういうものもつくってました。 劣化1号「アイロボ」ハゲワロスw
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Pride of Korean robot technology in the 21th century 【DASA TECH】
21世紀に誇る南朝鮮のロボット技術=パクリのことでつか?
AIBO Official Site
アイボ [AIBO] と アイロボ[i-Robo]【パクリ大国南朝鮮】
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by overdope | 2006-04-30 02:02 | 哀韓
朝鮮人が永遠に超えられない壁
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 5日のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓日戦。0-2とリードしていた日本の4回裏の攻撃。 日本は6番・岩村と7番・小笠原の連続安打に続き、8番・里崎の犠牲バントで、一死二・三塁のチャンスを迎えた。
 1点でも追加点を許せば厳しいと判断した金寅植(キム・インシック)監督は、先発の金善宇(キム・ソンウ)に代えて左投げの奉重根(ボン・ジュングン)を投入した。 奉重根は9番・川崎を遊ゴロに仕留めたが、1番・イチローを四球で出塁させて満塁になった。
 次の打席は日本打者の中でも最も当たっている2番・西岡。 西岡は奉重根の2球目を流し打ち、ライナー性の打球は右翼線に沿って伸びていった。 走者一掃の長打性の打球だった。 ボールに向かって全力疾走していた右翼手・李晋暎(イ・ジンヨン、SK)は右手を伸ばしながらジャンプ、めったに見られないほどのダイビングキャッチだった。
 韓国選手からは安堵のため息と同時に歓声が上がり、日本のベンチからはチャンスを惜しむ表情が見られた。 この時、驚くような場面が演出された。 5万5000人余の日本の観客が一斉に立ち上がって拍手を送ったのだ。 この打球を逃していれば5-0となり、日本の勝利がほぼ確定していた場面で、しかも韓国選手の「素晴らしいプレー」に対して、日本の観客は拍手を惜しまなかった。
 仮にこれが韓国で、逆の状況が演出されていればどうなっていただろうか。 果たして韓国の観客も日本選手のファインプレーに起立拍手を送ることができただろうか。 80年の歴史を誇る日本プロ野球からわれわれが見習うべきことは技術だけでなく、こうした成熟した観戦態度だ。
 韓国プロ野球にはまだアウエーチームに暴言を吐いたり、球場を出る選手バスを囲んだりする、酒に酔った観客がいる。

ソース : <現場から>李晋暎の好捕に日本観衆が起立拍手…これが韓国なら?【中央日報】
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 WBC(ワールド・ベースボール・クラッシック)対日本戦の勝利で、超賤日報では連日ホルホル記事が横溢していて、やれ選手たちに報奨金だ兵役免除だの大騒ぎしているわけで「コイツら日本に勝ったことがそんなに嬉しいのか?」と失笑を禁じえないわけですが、そんななか中央日報に朝鮮人記者が書いたとは思えない冷静な記事を見つけました。
 僕もあのプレーをみた時は正直「ちくしょう!」と思いましたが、でも凄くいいプレーだったので「悔しいけどアイツはよく捕ったよ」と思いました。 日本人の多くが同じように感じると思います。 そうした感情が沸き起こるのは、これがスポーツであり、いいプレーには敵味方の別なく拍手を送るという自然な態度が根底にあるからだろうと思います。
 にも関わらず、その直後南朝鮮のピッチャーはイチローにぶつけ、笑顔で出迎えた投手コーチとキャッチャーのもと、自分の役目は果たしたとばかりに笑顔でマウンドを降り、ベンチではハイタッチで迎えられた。 このピッチャーの背番号は「36」。 コイツのマウンド上での振る舞いを見る限り、「日帝36年の恨」を晴らすためだけに起用された「ぶつけ屋」なのだろう。
 2002年ウリナラ杯で我々はこの国に「フェアプレー精神」などというものが存在しないことは十分わかっているつもりだが、あの一球で「朝鮮人はいつまでたっても朝鮮人」ということを再認識させられた。 勝敗のみならず、キムチ野球が日本野球を永遠に超えられない理由がここにはある(テロ朝風に)。
 両者が同じ地平に立つことは永遠にないだろう。 また、立ちたくもない。
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by overdope | 2006-03-07 14:20 | 哀韓
達韓
 もともと僕は嫌韓でも反韓でもなかった。 多くの日本人同様、単にこの隣国に興味がなかったのだ。 きっかけは、このブログでもたびたび申し上げているように、バンコクでの反日韓国人との出会いからである。 そこで初めて興味をもって調べてみると、韓国という国が、日本及び日本人がまったく韓国や韓国人に興味や関心がないのをいいことに、非常にでたらめなことばかり主張したり、反日教育で国民を洗脳しているという事実がわかってきた。 ところがここ数年、日韓共催のワールドカップやNHKと電通によって煽られた韓流ブームによって、一般的な日本人もこの隣国に興味をもつ人々が増えた。 4様はじめ韓タレどもは全員骨の髄まで反日であるにも関わらず、金儲けのためだけに来日しては愛想を振りまいていく。 韓国に帰れば自分の歌のPVや出演映画で堂々と日の丸焼いたり、「竹島は韓国の領土」と公の場で発言してみたり、日本で稼いだお金を反日プロパガンダ映画に寄付したりしている(詳しくはコチラ)。 そういう事実を知らないおばちゃんたちが、韓タレに熱狂してバカ騒ぎしているのは見るに忍びない。 今でこそ韓流バブルは弾け、一部のカルトだけのものになりつつあるのは周知のとおりだが、少数ながらいまだに韓流に熱を上げている売国おばちゃんたちが存在するのも事実だ。
 横浜Fマリノスの安貞桓と千葉ロッテマリーンズの李承燁の背番号がともに「36」なのは何故か考えてみたことがあるだろうか? サッカーと野球とジャンルこそ違えど、ともに韓国スポーツ界を背負って日本に「出稼ぎ」に来ている選手であることに変わりはない。 彼らがそこに込めたメッセージが「日帝36年の恨(ハン)」であるというのはもはや広く知られるところである。 つまり日本に併合されていた屈辱の36年間の恨みを晴らすために彼らはプレーしているのである。 それほどまでに彼らの「恨」は根深い。 そこで、なぜこうまで韓国人は頑なに反日をつらぬいているのか興味を覚え、自分なりに何冊か本を読んでその原因を探ってみたのである。 そのためには日本人が書いた本を読んでも意味がない。 著者が日本人である以上、書かれていることがいかに客観的で正当なものであっても、それはあくまで日本人としての主観と片付けられてしまう。 そこで僕が手にしたのは、「韓国人による日本論」的な書物であった。 と言っても、現在の情勢上、韓国のドメスティックな作家に客観性を求めるのは困難である。 僕が読んでみたのは『親日派のための弁明(金 完燮著)』、『「反日韓国」に未来はない(呉 善花著)』、『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言(趙 英男著)』の三冊。 いずれも韓国から海外に出ることで初めて反日教育の洗脳から脱却した韓国人たちによる書である。
 たかが三冊読んだだけで日韓関係を語ろうとは思わないが、三者の主張にはいずれも韓国という母国の言論統制ぶりや盲目的な反日教育の実態が描かれていて興味深い。 この三人のいずれも、著作を世に出した直後から韓国内で厳しい言論弾圧を受けている。 金 完燮氏の著書は発禁(青少年有害図書指定)処分となり、現在日本在住で拓殖大学日本文化研究所客員教授である呉 善花氏は、その存在自体が「日本人によって捏造された架空の人物」とされ、韓国で最も著名な演歌歌手である趙 英男氏に至っては、13年間続けたTV番組の司会を降板せざるをえない状況にまで世論が反発した。 つまり韓国で「親日派」を名乗ったり「親日的」発言をするということは社会的な死を意味するのである。
 このような国の人間と腹を割って話をしても互いの主張はかみ合わず、バンコクでの僕のように不快な経験をするだけだ。 現在日韓の歴史家の間で共通の歴史教科書を作ろうというご苦労な試みが進行中だが、徒労に終わることは目に見えている。 つまり僕はこう考えるのである。 「韓国とは関わるな」と。 かつて自社のバイクのライセンス生産をこの国に委託したのがもとで、数え切れない特許侵害やデザインの盗用を受けて怒り心頭に達した本田宗一郎は、「韓国とは関わるな!」という遺訓を残した。 この言葉にこそ、我々日本人がこの隣国に対して取るべき態度が込められていると思う。 ただし、これまでのような韓国のでたらめな主張や国際社会におけるインチキ発言に対しては国としてきっちり反論すべきである。 これまでのような腰抜け外交では話にならない。 日本政府は主張すべきは主張し、世界中で繰り広げられる韓国の対日捏造歪曲プロパガンダを看過すべきではない。 実際には韓国の発言などが国際的に影響を与えることは殆どないので、その多くは無視しておいても構わないが、放っておくと日本に害が及ぶようなものは迅速に反論し、また行動する必要がある。 不法占拠されっ放しである竹島の実効支配の回復はその最たるものだ。 また愛知万博の開催期間限定で行われている韓国人観光客のビザ免除の恒久化にも異議を申し立てる。 それどころか韓国に対してのみ国交を断絶してもいいとさえ思う。 日本における韓国人の凶悪犯罪が非常に多いからだ。 中国人の犯罪も多いが、経済的な結びつきは強まる一方なので国交断絶は現実的でない。 ただ韓国なら経済的、人的に断絶しても日本側としてはほとんど痛みを伴わないのではないかと思う。 痛みを感じるのは、国営放送でありながら国民の血税や受信料で低俗劣悪な韓国ドラマを買い付けるという売国事業を継続しているNHKと、それに踊らされている韓流狂いのおばちゃんぐらいのものだろう。 経済面でも、脆弱な国内市場ゆえにお得意の事大主義である韓国側にとっては一気に国の存亡の危機に立たされる可能性もあるが、一度そのような状況にでもならない限りわからないのならそれも致し方ない。
 僕は嫌韓でも反韓でもなく、新たなスタンスとしての「達韓」の立場こそ、日本の正しくして唯一の選択肢だと思うのである。 長文御免。

 出迎えに来た人の数を水増しして発表する為に、ただでさえ混雑している連休中にスケジュールをやりくりしてビョン様の5分遅れで来日させたジウ姫も、例によってネット上で到着スケジュールを晒して動員したにも関わらず大した混雑もなし。 韓流終焉。
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by overdope | 2005-05-18 02:00 | 哀韓