This blog is for all yarisugi people.    時には格調高く、いつもは品性のかけらもなく。
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カテゴリ:売国奴( 54 )
北朝鮮に憑かれた人々
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平和へのすばらしい動き 平山郁夫 ユネスコ親善大使・前東京藝大学長

 (前略)私は長年、高句麗壁画古墳のユネスコ世界遺産登録の支援を続けて参りました。古代に花開いた高句麗文化は、日本だけでなく東アジア、人類の宝として守っていくべきだという強い思いがあったからです。
 東アジアで平和と安定が実現し、日朝間においても文化の面で風通しが生まれ、正常化へのステップになることを願っています。

日本も乗り遅れるな 前田哲男 軍事ジャーナリスト

 (前略)北京で開かれた6者協議に関しても、ブッシュ政権が、クリントン政権末期のペリー合意に従って、平和的な話し合いによって解決するという原点にやっと戻ってきました。2期8年という無駄な時間が流れ、その間朝鮮半島の平和は足踏み状態が続きましたが、米国も朝鮮半島における平和の確立なくして、非核化のゴールはありえないことに後ればせながら気づいたのです。
 しかし、6者の中で一番後れているのが肝心な日本政府ですが、政権が交代して、やっと気にしはじめているようです。国際社会の中で、日本だけが置いてきぼりをくうだけでなく、朝鮮半島と日本の悠久な歴史の中においても足踏み状態を続けることになるのです。日本も是非、南北の動きに歩調をあわせて、東北アジアの平和の歩みに乗り遅れないようにすべきです。

全身で喜び表す人々 浅野健一 同志社大学教授

 待ちに待った朝鮮と韓国の2回目の首脳会談が始まった。盧大統領を歓迎する多くの朝鮮の人々の目が輝いている。金正日総書記と大統領夫妻の姿を見て、大きくジャンプして喜びを表す人たちもいた。
 大統領が初めて歩いて38度線を越えた際のスピーチは、テレビを見る世界中の人々の心に響いたであろう。朝鮮民族に多くの苦痛を与えてきた「見えない線」が存在する主要な原因は、日本による102年前の武力侵略とその後の人倫に反する強制占領である。日本当局は日帝崩壊後も過去の清算を怠り、朝鮮に対する敵視政策を続けてきた。
 日本のマスコミは、NHKが9月30日に行われたソウルの首脳会談反対の集会(時代錯誤のイデオロギー集団のショー)と、会談に批判的な「街の声」だけを詳しく伝えるなど、相も変らぬ不公平報道を続けている。国際社会が6者協議を軸に緊張緩和へと大きく進展する中、首脳会談を機に、北南の政府と人民が統一に向けて確実に前進することを確信する。
 安倍政権が自壊した後に登場した福田政権が朝鮮に対する不当な制裁を直ちに止め、東アジアの平和と繁栄のために地域の一員として、貢献させるために一市民として努力を継続していきたい。


アジアの平和は目前に 伊藤成彦 中央大学名誉教授

 (前略)盧武鉉大統領のスピーチ、大統領として初めて歩いて38度線を越えたことは、南北間の距離を、うんと縮めたと思います。
 南北の分断は、朝鮮民族が招いたことではありません。6者会談が、依然難航しているのも、第2次世界大戦以降から続けている日米のアジア支配政策が原因であります。
 7年前、金前大統領が、南北統一、東北アジアの平和の扉を開いたが、その点において今回は、よりいっそう切実で重要な意味があると思います。
 南北首脳会談で成果がでれば、6者会談も自ずと成功します。朝米関係の修復、南北の平和協定が結ばれれば、アジアの冷戦が終わります。アジアの平和は目前です。もう最後の詰めの段階まできています。
 南北首脳会談の合意、そして発展するであろう6者会談に日本がどう対応していくのか、注目しています。


ソース : 〈北南首脳対面〉日本各界 お祝いのメッセージ【朝鮮新報】
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 浅野センセイにかかれば犬HKも朝日も極右メディアだからな(笑)。

 今回のタカリ国家とユスリ国家の首脳会談。 酋長は12月の大統領選もあって必死だったが、金豚は終始ノムたんを格下扱いし、ノムたんが満面の笑顔なのに対して終始仏頂面でマンドクセーモード。 二度の晩餐会も見送りもスルー。 韓国のマスコミは自国の大酋長が「第三世界の国並みの扱い」を受けたと報じた。
 共同宣言の内容にもこれといって目新しいものはなく、今後も一致協力して日本をユスり、タカっていくことを再度確認したということなのだろう。 まあ所詮「ユーラシアの盲腸」といわれる半島内での些事に過ぎない。 超賤民族以外にとってはまったくもってどうでもいい話である。
 ただ、このまま南が北に赤化統一された場合、日本は国境を挟んで直接核保有(?)国と対峙することになる。 その時になってまだ日本が9条とか専守防衛に固執しているなら事態は深刻なものとなるだろう。 現在のテロ特措法の枠内においてインド洋で給油活動を行うことすら是認できない政治家や愚民が跋扈するようではこの国に未来はない。 いっそ愚民らを刮目させる現実的な危機が必要なのではないかという気さえする。
 このように南北の緊張緩和は東アジアに不安定要素を増大させることはあっても、減少させることは決してない。 超賤半島は未来永劫米中の緩衝地帯として存在すべきというのが大国の思惑であり、この半島は冷戦後も必要悪としてしか存在することを許されない地域なのだ。
 そうした冷徹な事実に背を向け、ひたすら北超賤に媚びまくり、脳内のお花畑で蝶を追いかけ花の芳香を嗅ぐかのようなこの売国奴連合の言説には失笑するほかない。 特に浅野健一同志社大学狂授については既に末期症状を通り越し、主体思想そのものである。 
 日本もそろそろ国家反逆罪を法整備することが急務ではないだろうか。
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by overdope | 2007-10-05 21:03 | 売国奴
日本人の一人として本当に恥ずかしい浅野健一同志社大学教授
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1 :出世ウホφ ★:2007/09/19(水) 22:12:43 ID:???

朝鮮人民の眼に映る日本の姿 「恥ずかしい非人間的な行為」
洪水被害 助け合うのは当然

 「日朝友好学生の会」訪朝団(10人、団長=浅野健一同志社大学教授)の一員として、8月18日から22日まで、朝鮮民主主義人民共和国(以下朝鮮)を訪れた。

 徐々に経済が立ち直っているためか、前回、昨年11月の訪朝時より人々の表情が明るく、市民の服装がカラフルになり、車の往来も一段と増えていた。街全体の雰囲気に余裕が見られた。
 ただ不幸にも、朝鮮全体が大規模な水害に見舞われていた。平壌市内を流れる大同江は水かさが大幅に増し、茶色く濁っていた。市外へ伸びる道路はところどころ寸断され、土砂崩れを起こしていた。
 復旧作業現場では若い人が目立った。男女問わず真っ黒になって、つるはしやシャベルを持って懸命に汗を流している。デスクワークの職種の人も、緊急時なので自主的に作業に行くそうだ。朝鮮人民は、国民総動員で「一心団結」して国の危機的な状況を乗り越えようとしている。
 われわれを案内してくれた対外文化連絡協会職員は「耕地面積の10%以上が流失し収穫に大きな打撃がある。住居などのインフラにも甚大な被害が出た」と話した。
 韓国は493億ウォン(約60億9600万円)の支援を決定し、セメント・鉄筋の援助もしている。EUは200万ユーロ(約3億円)の支援計画を決定した。米国政府と民間団体はすでに、医薬品、建築資材など800万ドル(約9億2600万円)相当の支援をチャーター便を使って始めている。
 しかし一方で、日本政府は9月7日に半年間の経済制裁措置延長の方針を固めた。総連が支援物資を朝鮮に運ぶため、同日に出した「貨物船入港許可を求める要請書」に対して、安倍首相は不当にも受け取りを拒否し文書を返送した。
 政府の非人間的な行為は日本人の一人として本当に恥ずかしい。隣国の人が困っているときには人間として助けるのが当然だろう。もちろん、半田市赤十字奉仕団、各種NGOなど支援を行っている日本人有志もいる。われわれ訪朝団も18日、留学同の仲間と共に京都市内で街頭募金活動を行った。

 8月下旬の南北首脳会談は、水害復旧作業のため10月初旬に延期された。しかし、「6.15時代を輝かせる」「祖国統一を願う」と言う朝鮮人民の間では、依然として期待が高まっている。
 滞在中、日本帝国主義の強制連行被害者に話を聞くことができた。ホン・チャンジュン氏(81)は、「16歳で日本に連行され、神戸製鋼所(現「神戸製鋼」)で一日14~16時間働かされた。ろくに食べさせてもらえず、殴られすぎて今でも左の耳が聞こえない」と被害経験を話した。
 そして、日本当局の総連弾圧にも触れ、「弾圧が極度に至り、平和を愛する朝鮮人民の憤激を勃発させている。終局的には総連をなくすのが安倍一味らの目的だ。日本全域での弾圧策動は、過去、日本が朝鮮ではたらいた犯罪行為を連想させる。日本政府に謝罪と補償を求める。これは日本自身のためでもある」と述べた。(森類臣 同志社大学大学院社会学研究科メディア学専攻、写真は筆者提供)


朝鮮新報
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2007/05/0705j0919-00001.htm
前スレ:2007/09/19(水) 18:19:52
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1190193592/l50
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1190199742/l50

ソース : 【北朝鮮】水害に苦しむ朝鮮に経済制裁を課すのは恥ずかしい非人間的な行為・・・浅野健一訪朝団、平壌訪問★3[09/19]【東亜N+】
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 このところ更新が滞りがちですが、入院中の安倍ちゃんに鶴を折るのに忙しかったというわけではなく、逆法則発動しまくりで本業が多忙を極めており、今月いっぱいあまり更新できそうにありません。 こんなしょーもないブログの更新を心待ちにして下さっている奇特な方々にはこの場を借りてお詫び申し上げます。

 ところで浅野センセイ、また北チョソ詣でですか?
 まあ性的倒錯者の貴方のことですから、痴情の楽園で喜び組と酒池肉林の特典と引き換えに、自分のゼミのホープで「森類臣」という日本人としてはちょっと変わった名前の御仁に超賤新報に提灯記事書かせるための旅行だったわけですな。 よーくわかりました。
 浅野センセイとその一味は日本人として本当に恥ずかしい。 さっさと氏ね。

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by overdope | 2007-09-21 03:03 | 売国奴
お前が言うな
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 自民党の山崎拓前副総裁(安全保障調査会長)は9日午前、同党国防部会などの合同会議であいさつし、小池百合子防衛相が訪米のため同会議を欠席したことについて、「概算要求(基準の説明)の部会に大臣が出席しないのはおそらくまれなことではないか。(臨時)国会を欠席までして、米国に赴かれたのはいささか当を得ない行動ではないか」と批判した。
 また、山崎氏は、小池氏が防衛相に就任した日に3回衣装を変えたことに触れ、「ファッションショーをやったと報じられた。こういう大臣に有事即応の国防を任せられるか、とそのころから心配していた」と語った。


ソース : 小池防衛相の訪米を批判=自民・山崎氏【時事ドットコム】
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 今年1月、周囲の反対を押し切って発作的に平壌詣でしたくせに、何らの成果もなく、ただ単にヨロコビ組と得意のスカトロ下半身外交してきた


お前が言うな。
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by overdope | 2007-08-10 00:39 | 売国奴
反日マンガの世界 - イデオロギーまみれの怪しい漫画にご用心!
e0064858_12413551.jpg なかなか面白い本だった。
 タイトルこそ「反日マンガの世界」となっているこのムックだが、その実態はほとんど「雁屋 哲こき下ろし本」と言ってもいい。
 この本では第一章で反日マンガの代表作として「美味しんぼ」と「DAWN-陽はまた昇る-」と「安穏族」が紹介されているが、なかでも一番秀逸だったのは38ページに抜粋してある石坂 啓の「安穏族」の単行本に寄せた3人の推薦文である。 香ばしいことこの上ない面々だが、三者三様のお花畑が垣間見えて興味深い。

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                     (↑クリックで拡大↑)

石坂マンガのすべてに、人びとは笑う。   小田 実

e0064858_12432714.jpg 怒りがマンガになったら、悲しみがマンガになったら、そして、もちろん、笑い----人の心にやさしく訴える微笑、人を利す皮肉、フウシの笑い、腹の底からの大笑い、それらすべての笑いがマンガになったら、それが石坂さんのマンガだ。 ナチ曽根くん、いや、中曽根さんは彼女のマンガを見て笑うか。 私は笑う。 きみも笑う。 女の子、男の子、中年、年より、人びと、民衆、人民は笑う。

ワンダー・ウーマン啓ちゃんのヒミツ!   辻元清美(友人)

e0064858_1244528.jpg デリカシーとセンシティブ。 女と男。 愛と性。 啓ちゃんのマンガは、その違いをはっきりさせながら、このふたつがとけあった気分をつくっちゃうから不思議。 そのワンダー・ウーマン啓ちゃんのヒミツを知ってるんだ。 ピースボートで一緒に上海に行った時、彼女は出迎えの人びとに両手を広げてピースサインを送ったら、その日のうちにカニのマネをする女性として、有名になっちゃったんだ。

啓さんの作品は、大人も十分に楽しめる   筑紫哲也(朝日ジャーナル編集長)

e0064858_12443349.jpg 若い世代が文字を読むことに負担を感じるのと似た事情が、オジン族とマンガの間にはある。 が、エンデの童話がそうであるように、優れたマンガは世代を超えて、オジンも若者も子供も、それぞれの読み取りようがあり、楽しめるものだ。
 啓さんの作品は、読者がそれぞれの想像を働かせることのできる含蓄と味合いがあって、大人も十分に楽しむことができる。 その余韻の深さが非凡である。


ソース : 反日マンガの世界 - イデオロギーまみれの怪しい漫画にご用心!
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管理人のワンポイント解説&寸評

小田 実・・・・・上のような石坂 啓の漫画を見て、それほど笑える精神構造がよくわからないが、後半部分に小田氏特有の社会主義礼賛的興奮が見てとれる。

辻元清美・・・・・石坂 啓の逝き様に加え、氏の乱れた性意識が存分に伺える名文である。 平壌までフリーセクース船をチャーターしたり、電動こけしにサインしたりするだけのことはある。 まさに愛と平和の電動師・辻元先生ならでは。

筑紫哲也・・・・・この三人のなかでは唯一推薦文の体裁を保ってはいるものの、いつものように浅薄な知識をひけらかすあたりは、ウルルン滞在記の石坂浩二のウンチクに通じるものがある。

 ここに推薦人として名を連ねている3人のうち2人がガンと闘病中なのは奇妙な偶然と呼ぶには出来すぎている。 きっとこれは我々の与り知らない摂理や法則といったものが存在するのだろう。 無論ここを読んでくださっている皆さんには自明のことと思うが。
 唯一残された辻元先生の健康状態が禿しく気がかりなところである。
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by overdope | 2007-05-23 12:53 | 売国奴
みずほのどきどき日記(笑)
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今日は本会議の後、愛知県と三重県に市会議員の選挙の応援へ。
高山たつおさん、山としひろさん、小路ゆかりさんの応援へ。

伊藤市長の殺害に怒りを感ずる。
事故をめぐる市の対応に不満があったと報道をされている。
そうかもしれないが本当にそうだろうか。

伊藤さんは市長になってから、政府に対して、非核3原則の法制化を強く求め、またアメリカに対して核実験についてきびしく批判もしてきた。

伊藤市長が政府などにきびしく迫ってきたことと今回の殺害は無関係だろうか。

選挙期間中の殺害は何が何でも次回市長にさせないぞという政治的主張に思える。


時代が悪くなっていると思うし、時代の危機を感ずる。


ソース : 日記/2007年04月18日【みずほのどきどき日記】
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 なにこの脳内妄想陰謀説。
 みずぽにはまだまだきびしさが足りないということでおk?
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by overdope | 2007-04-22 01:26 | 売国奴
ふざけんな北朝鮮。ふざけんな「朝日」、山拓。
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 ハノイの日朝作業部会は事実上決裂した。話し合って意見が食い違ったのではない。途中で勝手に、さよならも言わずに去って戻らなかったのだ。電話をかけても、はかばかしい返事をしない。翌日の会談でもすぐ席を蹴る。決裂というより無礼である。拉致問題と国交正常化について話し合うと約束したから、こっちはベトナムくんだりまで出かけたのだ。
 今度が初めてではない。コリアンの行動は、往々にして非常識の域に達する。常識には理性の裏打ちがあるが、彼らの非常識の底には強烈な妬(ねた)み嫉(そね)み僻(ひが)みと激昂があって、コリアンはしばしばその伏流を掬(すく)って飲んで行動の原動力にする。人間のあらゆる情熱の例に漏れず、彼らの情熱も時に燃え過ぎ、かえって滑稽にも見える場合が多い。今回がそれである。
 その感情を、彼らは恨(ハン)と呼ぶらしい。ほめた感情ではないが、それは意外にも実益をもたらす。とくに焼跡ヤミ市時代のような、社会の規範が乱れた状況下では、思わぬ大儲けにつながる。彼らはかつてヤミ市の帝王だった。いままた東アジアを巨大なヤミ市に化し、詭弁と詐術と恫喝を用いて巨利を掠(かす)め取ろうとしている。
作業部会の突然中断は、そういう技術の一部に過ぎない。
 拉致問題が「解決済み」なら、そもそもなぜ「話し合う」と約束して日を決めたのか。ところが不思議にも日本側に、そのコリアン戦略に釣り込まれ、「もっとイジメテ!」と、鞭打たれるたび喜悦の声を上げる変態性欲者みたいな人がいる。世の中はわからないものだ。
 その一人が元外務審議官・田中均で、ただいま「有識者」として世間に通用しているらしい。もう一人が山崎拓(70歳)という政治家である。山崎の写真を載せると誌面が穢(けが)れ、精液の臭いがするようでイヤだが、厚顔無恥な男を識別するために、まあ出しておこう。この顔だ。
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                 (※写真は管理人が選んだものです)

 山崎を、趣味を同じうする自虐派新聞「朝日」がデカく取り上げた。編集委員二人がかりで山崎に「日朝」打開の策を問うという形を借り、近頃日本の「右旋回」を嘆く、一抹の哀情ただよう嘆き節である(3月9日紙面)。
 問われて語る山崎は「拉致問題はもういい。横田めぐみも有本恵子も死んだんだ。そんなことより昔の強制連行や従軍慰安婦を謝り、北朝鮮に何兆円か差し上げよう。早く喜んでもらおうじゃないか」まであと一歩という話し方である。
 山崎は一月、安倍晋三首相の制止を振り切って訪朝した。「靖国」をテコに自民党を倒そうとする小沢一郎が北京へ飛び、中国首脳に会って民主党=中国共産党の常設協議機関を設けたのと同じ、売国の行為である。

「究極の目標は米朝・日朝の国交正常化。そういう歴史の大きな流れの中にあるという大前提で語られるべきです」と彼は言う。犯人が日本の子らを拉致しているのに、歴史の流れや大前提を考えろというのだ。
「政府は拉致が第一、核は第二といった具合に順番をつけているが……圧力を加えるのみというのも知恵がない」
 これに対し二人の朝日人は「河野官房長官談話の見直しとか、南京大虐殺は実際はなかったとか、ほとんど信じられないことを真顔でおっしゃる方がいる」と調子を合わせる。
 その昔、「朝日」はソ連を賛美し、ソ連の軍事力は脅威ではないという趣旨のキャンペーンを張った。そして、ソ連・東欧がコケる前から中国の文化大革命を抱擁し、それが資本主義反革命を経て金満国家になったいま、他に頼るものがないので最後に頼ったのが将軍様。
 いくら山崎拓や「朝日」が薦めても、犯罪者と抱き合えとは無理な注文だ。日本の国土から罪もない男女を攫(さら)って、自然に死んだにしては死亡率が高すぎる。犯人の姓名も判ってるのだ。右旋回を嘆きたけりゃ嘆くがいい。まず拉致された日本人を返せ。ふざけんな北朝鮮。ふざけんな「朝日」、山拓。

ソース : 北朝鮮に媚びへつらう山崎拓「二元外交」【Yahoo!みんなの政治/諸君!】
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 一月刊誌に載るコラムとしてはやや品性に欠けるところはあるにせよ、その内容にはツッコミどころがまったくありません。 それにしても「山崎の写真を載せると誌面が穢(けが)れ、精液の臭いがするようでイヤだが」には激しくワロタ。 ここまで言い切れるとは、読んだことないけど「諸君!」って凄い雑誌だな。 まあ対極に「週刊ヒュンダイ」みたいな糞雑誌もあるわけだし、これぐらいは許容範囲ということにしておこう。
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by overdope | 2007-04-05 01:36 | 売国奴
無知に無恥を重ねる井筒和幸
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1 :エマニエル坊やφ ★ :2007/03/31(土) 16:57:23 ID:???

◇私の名作ブックレビュー 井筒和幸さん(映画監督)
侵略のカラクリ ●角田房子「閔妃暗殺─朝鮮王朝末期の国母─」

 歴史の教科書というのは常に単純で画一。「何年にどこで戦争がありました。そして何年に講和が結ばれ、植民地化されました」云々。無味乾燥な記述です。確かに有名な戦争や事件などはそれなりに書かれていますが、大半は一、二行で終わりです。
 この本が詳細に描いた「閔妃暗殺事件」も、授業では素通りされてしまう類の扱われ方でしょう。でもこの本を読むと、なぜそんなに軽んじられるのかが不思議に思えてきます。だって日本の朝鮮侵略の礎となる出来事だったんですから。
 ある国家を植民地化するために、まずはじめにやるべき事は何か。簡単です。頭をブッつぶせばいいんです。それで国民を翻弄しショックを与え、土地を侵略国の法律に従って、計り直して奪っていく。帝国支配のキモって、要は土地を押さえること。人じゃない。人は増やすことができるけど、土地は限度が最初から決まっている。
 当時の李氏朝鮮はまだ王朝国家で、律令的な態勢ですから、土地は王様と地主のもの。その土地を取り上げる第一歩として、王妃(国母)を殺して焼いた。
 そんな冷酷で恐ろしいことを、つい先頃まで鎖国していた日本の役人(公使)がやってのけたという事実に、驚愕させられる。でも、その生々しさ、血腥さを、いまは誰も知らない。実はそれが最も恐ろしいことだと私は思います。


ソース : 週刊新潮 3月29日号 140ページ (エマニエル坊やがテキスト化)

ソース : 【週刊新潮】 井筒和幸氏「国母・閔妃を殺して焼いた、日本の役人の冷酷さに驚愕させられる」 [03/31]【東亜N+】
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 またタイトルに日本語が一語もない糞映画「頭突き2 愛と平和(日本語訳)」を撮った、北朝鮮の提灯映画専門のこの御仁。 今度は全身全霊で朝鮮妄想史をマンセーですか(笑)。
 いまだにテレビで偉そうに映画評なんてやってますが、パトロンである氏ねカノンが制作・配給している映画は無条件に大絶賛し、その他の映画はほとんどすべて酷評。 これだけわかりやすい売国奴もそうはいないでしょう。 それにしてもこの書評ひとつ読んでも、このおっさんがいかに無学かわかりますな。
 もういいんじゃないか、そろそろ日本から出て行っても。 そんな冷酷で恐ろしい日本人に囲まれて生きるのは嫌だろうし。 大好きな朝鮮人と一緒に地上の楽園で糞映画でも撮って将軍様のケツの穴でも舐めてろやボケ。

2ちゃんねらーの反応を見る
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by overdope | 2007-04-01 03:04 | 売国奴
エロ拓、平壌で下半身外交?
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 自民党の山崎拓安全保障調査会長が9日、北京経由で平壌入りした。北朝鮮が核開発の中止を求める国際社会の働きかけを受け入れず、日朝関係も冷え込むなかで、自らのパイプを使って、局面の打開を図りたい、との思惑からだ。ただ、日本政府は、国連決議などを通じて、国際社会と協調した包囲網づくりを目指しており、山崎氏の唐突な訪問を「スタンドプレーだ」と批判する声が強い。

 ●自らのパイプで事態打開

 「対話と圧力、というが、もっぱら圧力を強めている。対話と説得の努力も必要だ」。山崎氏は9日、平壌に向かう中国・北京空港で、訪問の目的を記者団に語った。
 山崎氏は宋日昊(ソン・イルホ)・日朝国交正常化交渉担当大使や、金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の訪中に同行した金養建(キム・ヤンゴン)・国防委員会参事らとの会談を予定している。山崎氏は「日本が北朝鮮とのパイプが閉ざされているということでは、事態は解決しない」と意義を強調する。
 ただ、リスクの多い訪問であることは、山崎氏も自覚している。昨年7月の訪米中、米国の報道関係者を通じて北朝鮮側から招待状を渡された。だが、その後会談したロドマン米国防次官補(国際安全保障担当)には「行くかどうか迷っている」。昨年末には、周囲に「この状態で私が行けば『拉致問題をじゃましている』と言われるだけだ」と、不安ものぞかせていた。
 それでも山崎氏が、訪朝に踏み切った背景のひとつに、94年の核危機の際、対話を活用して「米朝枠組み合意」をまとめ上げた米民主党が昨年の米中間選挙で勝利したことがある。北朝鮮は制裁を受けても、民主党政権が誕生する可能性がある来年の大統領選まで、まともな協議に応じない。その間に核開発が進む――というのが、山崎氏の危機感だ。
 「虎穴に入らずんば虎子を得ずだ」。出発直前、山崎氏は朝日新聞の取材にこう語った。

 ●「成果あると思えぬ」 小泉氏と「どんな話」

 ただ、政府側の反応は厳しい。安倍首相は9日、「日本の基本的な方針、国際社会の認識を踏まえてもらいたい」と記者団に語り、不快感を隠さなかった。外務省幹部も「対話が必要だと示したいのかもしれないが、成果があるとは到底思えない」と否定的だ。
 政府は北朝鮮による昨年7月のミサイル発射後に、日本の公務員の渡航見合わせなどを決めている。政府高官は「山崎氏の行動は渡航見合わせに抵触する。北朝鮮に対し『日本の制裁はこの程度のものだ』と誤ったメッセージが伝わることも心配だ」と語る。
 それでも、外務省幹部らは「真意は何か」と注視している。交渉が手詰まりであることに加え、小泉前首相の影をぬぐいきれないからだ。
 山崎氏は04年4月に中国・大連で北朝鮮の政府関係者と接触。その翌月に小泉氏の2度目の訪朝が実現した。さらに、山崎氏は先月、小泉氏と会食した際、3度目の訪朝を勧めている。
 小泉氏周辺は山崎氏の橋渡しによる訪朝に否定的だ。だが、両氏は深い盟友関係にあり、小泉氏に近い衆院議員からも「2人の間でどんな話があってもおかしくない」との見方は消えない。


ソース : 山崎氏訪朝に批判と期待【asahi.com】
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 マトモな人なら誰も歓迎しない今回のエロ拓の独断専行に「批判だけでなく期待も寄せられている」と記事にするとはさすが朝日新聞ですな(笑)。
 それにしても、この方、エロいだけかと思っていたら、バ○でもあったんですね。 北朝鮮と何らかの合意をとりつけることの無意味さをいまだにおわかりでない。 94年当時、今のヒル国務次官補の当時の前任者であったガルーチ国務次官補が幾度となく交渉し、ようやくまとめた「米朝枠組み合意」を完全に無視し、北朝鮮が水面下で核開発をしていたのは周知の事実。 当時、北朝鮮との交渉に臨んだガルーチ氏は、長髪にラフな服装で颯爽としていたものだったが、現在では頭髪も薄くなってしまい、当時の面影はない。 ヒル次官補も同様にラフな服装で北朝鮮との交渉を続けているが、疲労感は日に日に濃くなっていく。 北との交渉は、かくも人を疲弊させるものなのか。
 そんな、話してもわからない連中のとこにわざわざ出かけていくのは、あらかじめ何らかの「手土産」が用意されているからなのかも知れないが、その見返りにコメ支援なんてバカなことを要求されでもしたら、エロ拓は第二の金丸信(キム・ガンシン)に成り下がるだけである。
 ただ、エロ拓のすることだけに、「自らのパイプ」とか「虎穴に入らずんば虎子を得ずだ」というところからヘンな邪推をしてしまうのは僕だけだろうか?
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by overdope | 2007-01-10 13:22 | 売国奴
朝鮮総連映画部に取り込まれたおすぎ
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 その映画「麦の穂をゆらす風」のTVCMを観た時は正直なんだこりゃ?と思った。 マンセーする映画のほぼ半分は駄作と言われる映画評論家・おすぎが映画の予告編にかぶせたナレーションはこうだ。

「“美しい国 日本”というキャッチフレーズは、この映画の前では力も色も失う。ラスト、あなたは涙で立ち上がれない。」

 少なくともこの映画と現日本国総理大臣の掲げるキャッチフレーズには何の関係もないわけで、何でわざわざそこに絡める必要があるのか不思議でしょうがなかった。 これまでもおよそ政治とはほとんど縁がないおすぎが、反自民とか反安倍といった特定の政治的スタンスを有しているとは思えず、このナレーションには何か作為的なものを感じた。
 そこでこの映画の配給会社を調べてみたら、総連映画部の氏ねカノンだったので納得。 おすぎも井筒同様かなり主体思想が脳内に浸透している模様。 井筒みたいになる前に誰か早く救出して下さい。
 ちなみに今年のカンヌでパルムドールをとったこの映画、あらすじはこうだ。

 1920年、アイルランド。英国による支配からの独立を求め、若者たちが冷酷な英国軍に立ち向かうために義勇軍を結成する。ダミアンもまた医者としての将来を捨て、兄テディと共に過酷な戦いに身を投じていく。彼らの激しいゲリラ戦は英国軍を苦しめ、ついに彼らは独立を手にし和平条約にこぎつける。しかしやっと訪れた平和もつかの間、条約の内容をめぐる支持派と反対派の分裂はやがて内戦へと発展する。それは共に戦ってきた同志たちが互いを敵に回すさらなる流血の戦いを意味していた。そして戦いはダミアンとテディの兄弟の絆にも暗い影を落としていく…。(氏ねカノン公式サイトから抜粋)

 これじゃあかつて半島で抗日パルチザンとして戦った北朝鮮人が感情移入したくなるのもわかる。 ただ、似たような隣国との闘争の歴史はあるものの、戦後のアイルランド人と朝鮮人じゃ民度が激しく違うのは何でだろう?
 それにしてもホントにこの会社が配給する映画の半分は半島プロパガンダ的メッセージが込められてるな。 つくづく日本には必要ない配給元。 この映画の公式サイトも見てみたが、コメント欄の人選が香ばしくてバロス。
 
「不都合な真実」というものが歴史には含まれている。ケン・ローチ監督は、真に歴史に向き合うことの勇気を私たちに示してくれる。」― 金平茂紀さん(T豚S報道局長)

「たとえそれがどんなに立派な大義名分であろうとも、暴力(武力行使)の陰には必ず悲劇が生まれる。そんな思いがずっしりと胸に残る一作。」― 鳥越俊太郎さん(似非ジャーナリスト)
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by overdope | 2006-11-18 02:14 | 売国奴
青木るえか( ゚Д゚)ハァ?
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■食文化、韓国にぜったい負けてる

 日本に生まれて日本に育って日本語しかできず、好きな人も好きなものもみんな日本モノであるから、日本でずっと暮らしていくと思う。夏の暑いのは往生するが、それなりにいいところだ、日本。
 しかし不満は食べ物だ。
 いや、いろんな食材はあるしいろんな国の食べ物食べさせるレストランもありますけど(でも今住んでるうちの近所にはないですけど)、そうじゃなくて、日常の、食。あり合わせのもので食べる昼ご飯みたいなもの。基本の食。
 というのも、この『韓国の美味しい町』を読んでいましたら、出てくる料理出てくる料理、みんな旨そうで旨そうで。
 もちろん「美味しい町」という本だから、美味しいもんばっかり紹介しているのはわかる。いつもこんなものを家で食べてるんじゃないってこともわかる。でもどうも、基本的に韓国のほうがいいもの食べてるとしか思えないのだ。日本と韓国。同じアジア人、顔も似たようなもんなのに、こっちがたくわんでお茶漬けだとすると、あっちは「豚骨や牛肉でとったスープをかけたごはんにアミの塩辛、コチュジャン(唐辛子味噌)」とかである。それも、別に金持ちの道楽食じゃなくて、戦争で引き揚げてきた人たちの貧しい食事がそれだった、っていうんですから。まあ、日本でも、競輪場の古い食堂(新築スタンドに入ったような店ではなく)のモツうどんなんかは美味しいから、そういうことなんでしょうか。
 他にも、平壌の冷麺が旨そうである。これが日本ならコンブのダシで盛りソバとかにして食うんだろうところを、牛のスープに水キムチの汁ですよ。
 豆腐も、日本と同じようなあの豆腐なのに、韓国の豆腐定食は日本の湯豆腐定食より、旨味たっぷりでお腹もふくれそうなんだ。
 ぜったい負けてる。日本は仏教と茶道のせいで、やけに味けない食文化になっちゃったのか?
 と日本文化を否定するところまで行きかかる、韓国の食べ物の旨さを充分に感じさせてくれる本だ。


[掲載]週刊朝日2006年10月6日増大号
[評者]青木るえか

ソース : 韓国の美味しい町 [著]鄭銀淑 (親書の穴)【asahi.com】
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 この人は京都の禅寺で供される精進料理の味の深遠とか、茶室で濃茶をいただきながら古伊万里や古九谷の器を愛でる悦楽など死ぬまでわからないでしょうな。 ちなみに拙者、石州の茶を少々嗜みます。
 そもそも日本料理を朝鮮の嘗糞ジャンクフードと比較されても困ります。 日本料理は芸術と同義です。 この青木るえかという人はおいしい日本料理を食べたことがないのでしょう。 そればかりか食の貧困が半島系ジャンクフードへの異常な憧憬へと転化し、このような記事を書き上げてしまったのでしょう。 哀れだな。
 僕は日本人なのでやはり日本食が世界で一番おいしいと思います。 そして今、世界中で日本食ブームです。 しかし朝日新聞はそうした時代の趨勢などまったく無視して、このように味覚が主体思想してる売国ババア(或いは在日か?)の書評を載せたりする。 しかも「平壌の冷麺が旨そう」だと。 時世とか空気も嫁んのか(゚Д゚)ゴルァ! 
 だいたいこの韓国料理を日本料理と比較して、その「優秀性」とか「優位性」を説くスタイルじたい、朝鮮人特有のもの。 ただ韓国料理がうまいって言えば済む話だろ? いちいち日本にからめるな。 お前みたいに韓国の食い物の本を読んだだけで日本文化まで否定するような人間はさっさと半島に帰れ。 あいにく万景峰号は入港禁止。 おまえが乗る船はない。
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by overdope | 2006-10-30 01:41 | 売国奴