
創研もとい総研の糞ジジイこと内河の野郎だが、この先予想される莫大な損害賠償請求に備えて、この8日に妻と離婚したそうである。 無論、100億円以上ともいわれる自分の資産を、離婚の慰謝料として妻に与えて当局に手出しできなくするためである。 妻とは豪勢な自宅で同居したままで実際夫婦関係に何ら変わりはなく、単に「書類上の離婚」だというから呆れる。 しかも14日に予定されている証人喚問もバックれる為、仮病で入院し、最高級の個室で面会謝絶状態にあるという。
こいつは「江戸市中引き回しのうえ張り付け獄門」にすべきだな。

そして木村建設の社長・木村盛好だが、やっぱりというか在日認定されました。 本名は
「李 盛好」という南朝鮮人だそうです。 なるほどそれで納得! 一連の耐震偽装ホテルやマンションは「ウリナラケンチャナヨ建築」だったのね。 どう考えても日本人の所業じゃないと思った。 南朝鮮人ならデフォですから。
で、この李 盛好だが、既に南朝鮮に建てた高級マンションに200億円もの自分の資産を運び出し、一族郎党を南朝鮮に「帰国」させているらしく、このまま逃げおおせる魂胆らしい。 速攻で自己破産を発表したのは何かヘンだなとは思っていたが、債権を持つ多くの下請け業者や連鎖倒産した業者に一円も払わずに逃げる方策だったのだ。
こいつは寄生虫キムチを死ぬまで食わせ、南朝鮮の法律で「親日派認定」して不動産等全財産を没収したのち「火病の刑」に処したい。

この腐れきった学会員と在日に天誅を加える為、デューク東郷に依頼。 今日付けでスイス銀行の彼の口座に手付けの10万ドルを全額変造500ウォン硬貨で振り込んだ。 果たして彼がこの依頼を受けてくれるのか? 近日中に答えが出るだろう。
ソース :
捕らぬジジイの皮算用【きっこのブログ】