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月刊WILLというすばらしい雑誌がある。(
http://web-will.jp/)出版界の異端児、変わり者、いわゆる天才の花田紀凱編集長がお送りする日本のための雑誌だ。
すでに6月号が発売されているのだが、2006年5月号に、元産経新聞の花岡信昭氏がすばらしいことを書いている。
社会党のバァサン、
土井たか子の本名が「李高順」であるというのだ。あ この話は事実であり、社会党自身が認めたにもかかわらずマスコミは長くこれをかけなかった。
この事実を世に知らしめた月刊WILL、そして花岡氏の勇気に敬礼といったところだが、土井たか子の息子が50歳を越えているがまだ北朝鮮にいるとか、
筑紫哲也の名前が「朴三寿」だとか、
辻本清美が「趙春花」であるとか、そういうものの検証も是非してもらいたいものだ。
ソース :
土井たか子の本名【ポリスジャパン】
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まあ、今さらという気もしますが、活字媒体でこうした事実をちゃんと書ける気骨のあるジャーナリストが日本にもいるということですな。 ところで「趙春花」って福島瑞穂の本名じゃなかったっけ?

1991年に里帰りした李高順。 この時李高順が金正日同志に贈った品が、金丸信(通称キム・ガンシン)が贈った品とともに、今も平壌郊外の妙香山にある「国際親善博物館」で展示されている。
ちなみに81年には朝日の外報部長が「朝日新聞」のロゴ入りペンを贈り、82年には毎日の取材班が木箱を、90年には自民社会同行記者団がセイコーの時計を、91年には岩波書店社長がガラスの鉢を、同91年には犬HK代表団が漆の箱を贈っている。
多くの国民が拉致されているというのに、この犯罪国家に取り入ろうとする政治家とマスゴミ。 こいつら国家反逆罪で全員切腹だな。